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2014/04/29

ボリビア・メルガール

ご好評いただいているボリビアコーヒーの第2弾は、北ユンガス地域のロットをご紹介いたします。(ベルタ・ミランダは南ユンガス地域)かつて、ラ・パス周辺において、鉱山で働いていた移民の方が集団居住により、「コロニー」というコミュニティを作って生活されている方が多くいらっしゃいます。車を所有しない多くの生産者は、その日に収穫したコーヒーチェリーをタクシーを利用して生産処理場に運び込みます。収穫のピーク時は、深夜12時を回っても続々と生産処理場にコーヒーチェリーが運び込まれます。そのユニークで特殊な運搬方法から、【タクシーコーヒー】と呼んでいます。


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▲タクシーと云ってもバンタイプの車です。タクシー代金はコーヒーチェリー代金から差し引かれるシステムです。

さて、このメルガールは、上質の酸と甘さ、飲み飽きない心地の良いバランスがとても魅力的です。ぜひご賞味ください。


Dsc00932 ▲お世話になっている
輸出業者のアグリカブ社のカッピングラボ 


洋梨、ピーチの風味、キャラメル、ハチミツ、ブラウンシュガーの甘さ、クリーミーな口当たりとバランスの良く豊かな味わいが魅力。


県:ラ・パス/La Paz

地域:北ユンガス カラナビ /
North Yungas Caranavi

コロニー:ロアイサ/ Loayza

オーナー:ロセンド・メルガール/
Rosendo Melgar

農園:メルガール/
Melgar

標高:
1,450m〜1,500m

収穫時期:9月〜3月

生産処理:水洗式・静止乾燥機
/Washed  Stationary drier

発酵時間:10時間から15時間
 

乾燥時間:36時間


品種:
カツーラ、レッド&イエロー/Caturra red and yellow

パナマ・ママ・カタ・ゲイシャ/ハニー

ママカタは、1959年から営まれている農園で、パナマのボケーテ地区にあります。30年前よりゲイシャ種の栽培を始めましたが、生産性と、耐病性の高いカトゥーラやブルボンなど他の品種に植え替えが進み、ゲイシャ種の木を多く切ってしましました。しかしその後、この土地が特別な場所で、区画ごとにしっかりとした特徴のある素晴らしいコーヒーを生み出す事ができる土地である事に気付き、この数年は原点に戻りゲイシャ種の保護と栽培に精力的に取り組んでいます。また、加えて「ピュアゲイシャ」の生産への取り組みも進められていました。

それが後日発売を予定している「グリーンティップ」という「ピュアゲイシャ」です。ここではご紹介のみですが、発売合わせて詳しくお伝えします。今回はこちらをご参考にご覧ください。また、ママ・カタの生産処理施設、ハイランドコーヒーでのカッピングの様子はこちらをご覧ください。

このママ・カタ農園のコーヒーは現在の「フーリーウォッシュト」に次いで「ハニープロセス」のロットに変わり、その次にご紹介する「ナチュラルプロセス」のロットをもって最後になります。異なる生産処理方法の「ゲイシャ種」です。ゲイシャシリーズ第7弾となりました。いずれも大変少量ですが、ぜひお愉しみください!


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花の印象、マスカット、ピーチ、メロン、グリーンアップルレモングラスの風味、ハチミツの甘さ、やわらかな口当たり


農園名: ガリード・ファミリー・エステート/Garrido Family Estate

地区:チリキ県/
Chiriquí

小地区:ボケテ地区 アルト・キエル/
Alto Quiel,Boquete

オーナー:デオドロ・ガリード/
Teodoro Garrido

標高:1,500m〜1,750m(ゲイシャのみ)


品種:ゲイシャ/Geisha


生産処理:ハニー  天日乾燥/Honey Process
Sun-Dryed

収穫期:3月~9月

2014/04/27

HANDS COFFEE COLLEGE 節目の10回目を終えました

去年の5月26日、第1回目のCOLLEGEをさせていただきましてより、今回で10回目を無事終えることができました。偶然ですが、第1回目もブーランジェリーコロンさんのパンでペアリングのセミナーでした。


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Photo▲第1部のテキスト :コーヒーはブラインドでペアリングしていただいています。
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◎パン・オ・ノア
くるみを贅沢にたっぷり練り込まれたほんのり甘い生地はもっちりしています。
多くの客様は、シティオ・ダ・トーレを選ばれました。


◎ゴルゴンゾーラとゆり根のカンパーニュ
全粒粉が入ったカンパーニュ生地にゴルゴンゾーラとゆり根を包まれています。
多くのお客様は、コロンビア・モンテクリストを選ばれました。



Img_2999_1 ▲すっかりお馴染みとなったコスタリカの優良マイクロミル、ドン・マーヨのオーナー、エクターさんとお嬢さんのマリアさん


Dsc03132_1 ▲各回、まず最初に、お客様のお手許にコーヒーをお届けするまでのことをkeynoteを使ってお話ししています。


第2部はフレンチプレスの淹れ方のセミナーです。
コーヒーはアンケートにも時折ご要望があった、ディカフェ(カフェインレス)で行いました。フレンチプレスのおいしさの特性を知っていただくために、多くのお客様が親しまれている、ペーパードリップとの比較試飲に加え、横井珈琲おすすめの金属フィルター、coresも試飲していただきました。そして、コーヒーオイル成分の効果を知っていただくために少量の牛乳を加えて飲み比べていただいています。

お終いに、ご自身で点てたコーヒーをボダムのダブルウォールグラスで愉しんでいただきました。

さて、このCOLLEGEは当初、私一人でさせていただくことで募集枠5名でスタートいたしましたが、ご好評をいただきまして倍の10名を対象にさせていただくようになり、現在は私とスタッフの2名体制で行っています。(抽出関係のセミナーでは6名)

また、先日のHANDSさんのイベント、「HANDS COFFEE FES〜HANDS COFFEE COLLEGE SPECIAL~ダイレクトトレードとおいしいコーヒーの関係〜では、このセミナーのSP版といたしまして、HANDSさん3階の特設会場において丸山珈琲の阪本さんと一緒にコラボさせていただいたり、多くのお客様に盛り上げていただきました。

これからも、より身近においしいコーヒーのこと、海の向こうの生産者の方々ことをはじめ、パンや焼き菓子とのペアリングの愉しさをお伝え出来るよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。

2014/04/17

ブラジル・シティオ・ダ・トーレ

ブラジルのコーヒー生産地の中でも最も伝統的なミナス・ジェライス州の南部に位置する、このカルモ・デ・ミナス地区は、ブラジル最大の都市、サンパ ウロから340kmほど離れた、標高1200mから1500mの高いマンチケイラ山岳地域地帯にあり、ミネラル・ウォーターの水源としても知られていま す。

また、この農園は多くのカルモ・デ・ミナス地区優良農園(通称「COE銀座」と呼んでいます)を見渡せる、素晴らしい高台(1,309m)に位置しています。私は勝手にシティオ・ダ・トーレの丘と呼んでいます。


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オーナーのアルヴァーロさんは、ご両親よりこの農園を受け継ぎ、1995年にビジネスをスタートさせました。2003年には、パルプトナチュラルと呼ばれる生産処理方法を行うための機械を購入することを決め、収穫前と収穫後にどのようにしたらよいのかを研究しました。現在、30ヘクタールの農地で1,000俵のコーヒーを生産しています。

アルバーロさんは4人兄妹のご長男。3人の妹さんもみんな農園を経営されています。今年のカップ・オブ・エクセレンス、レイトハーベストではアルバーロさんファミリーが3位、4位、5位、6位という素晴らしい結果を残されました。カップ・オブ・エクセレンスのオフィシャルサイトにアップされた、賞状を手にした皆さんの笑顔を見て、胸がいっぱいになりました。同時に、買付のサポートをしてくださっているカルモコーヒーズ(輸出会社)のルイスさん、ジャックスさん、オフィスの皆さんの顔が次々と目に浮かびました。みんなで喜び合えることが、とてもありがたく、本当にうれしく思いました。

農園を取り巻く自然が持続可能なコーヒーの生産に必要な、最良のものを与えてくれるため、自然を保護することの必要性を決して忘れず、コーヒー生産のために、持続可能な方法をアルヴァーロさんたちは探し求め続けています。横井珈琲もアルバーロさんファミリーの努力に応えるべく頑張って参ります!


Pastedgraphic1 ▲右から、カルモコーヒーズのルイス・パウロ、丸山珈琲の丸山さん、シティオ・ダ・トーレのオーナーのアルヴァーロさん、パウロ・ルシオさん、エジソンさん、マルシオさん、伊東屋珈琲の伊東さん。大切な想い出スナップ。詳しくは、こちらをどうぞ。


さて、今年のアルバーロさんのコーヒーも、ほんと素晴らしい。特に質感と甘さの持続が素晴らしいです。ガトー・ド・ノポロさんの焼き菓子との相性もばつぐんです。


いちじく、アプリコット、ヘーゼルナッツ、すみれ、きめ細かくなめらかな舌触り、キャラメルやはちみつのような甘さが魅力です。


農園名:シティオ・ダ・トーレ/Sitio da Torre

農園主:アルヴァーロ・アントニオ・ペレイラ・コイル/Alvaro Antônio Pereira Coli

地域:ミナスジェライス州/Minas Gerais

町:カルモ・デ・ミナス/Carmo de Minas

農園規模: 23ヘクタール

コーヒー栽培エリア:18ヘクタール

標高:1,250m

生産処理方法:パルプトナチュラル※/Pulped Natural

【(生産処理呼称)コーヒーチェリーの果肉を除去し、粘液質(ムシラージ)を付着させたままの状態で乾燥させる方式の名称】

品種:イエローブルボン/Yellow Bourbon


◎カップ・オブ・エクセレンス入賞歴
【Early Harvest】

2003年:33位、2008年5位、2011年12位、2012年14位、2013年18位

【Late  Harvest 】

2012年15位、2013年5位、2014年、3位、4位、5位、6位

2014/04/14

コスタリカ・プエンテ・タラス

プエンテ・タラス マイクロミルの皆様とは、2007年に10俵買ったところからお付き合いがはじまり、今ではすっかりお馴染みのマイクロミルのひとつです。過去にカップ・オブ・エクセレンスにも入賞経験のある優良マイクロミルの一つでもあります。一昨年は乾燥場にビニールハウスを設けるなどの品質向上策が重ねられ、メンバーのエフレインさんをはじめメンバーの皆様の素晴らしいコーヒーが届きました。


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このプエンテ・タラスに限らず、高品質のコーヒーが毎年届けられることに慣れてしまいがちなのですが、当たり前ではなく高いモチベーションと「信頼関係」があってのこと。信頼し合えるということは「心通いうこと」このことも冷静に考えるとすごいことなんですね。


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さて、このプエンテ・タラスのコーヒーをはじめて飲んだとき、甘いオレンジの風味に驚いたことを今でも覚えています。そのオレンジの甘い風味は今年も健在です。メンデスさん、エフレインさん、ナランホさんの三つのファミリーで収穫されたコーヒーチェリーがプエンテ・タラスに持ち込まれ、生産処理されます。


オレンジ、アプリコット、ピーチ、チェリーの風味、きめ細かくクリーミーな口当たり。ミルクキャラメルのような甘さ。


農園主:メンデス、リヴェラ、ナランホファミリ/Mendez, Rivera, and Naranjo families

地域:サン・クルス・デ・レオンコルティス/
Santa Cruz de  Leon Cortes

地区:タラス/Tarrazu


マイクロミル(小規模生産処理場):プエンテ・タラス

標高:1,400m〜1,700m

品種:カツーラ/
Caturra

生産処理:イエロー・ハニー(ムスラージ(粘液質)を少し残すプロセス)/Yellow Honey

乾燥処理:天日乾燥・パティオ/Sun dried on patios

2014/04/12

パナマ・ママ・カタ・ゲイシャ/フーリーウォッシュト

ママカタは、1959年から営まれている農園で、パナマのボケーテ地区にあります。30年前よりゲイシャ種の栽培を始めましたが、生産性と、耐病性の高いカトゥーラやブルボンなど他の品種に植え替えが進み、ゲイシャ種の木を多く切ってしましました。しかしその後、この土地が特別な場所で、区画ごとにしっかりとした特徴のある素晴らしいコーヒーを生み出す事ができる土地である事に気付き、この数年は原点に戻りゲイシャ種の保護と栽培に精力的に取り組んでいます。また、加えて「ピュアゲイシャ」の生産への取り組みも進められていました。

それが後日の発売を予定している「グリーンティップ」という「ピュアゲイシャ」です。ここではご紹介のみですが、発売合わせて詳しくお伝えします。今回はこちらをご参考にご覧ください。また、ママ・カタの生産処理施設、ハイランドコーヒーでのカッピングの様子はこちらをご覧ください。

このママ・カタはフーリーウォッシュト、ハニー、ナチュラルと異なる生産処理方法の「ゲイシャ種」をご紹介して参ります。いずれも大変少量ですが、ぜひお楽しみください!


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レモングラス、ジャスミン、ピーチ、パッションフルーツ、グリーンアップルの風味、ハチミツやブラウンシュガーの甘さ、なめらかで奥行きのある口当たり

農園名: ガリード・ファミリー・エステート/Garrido Family Estate

地区:チリキ県/
Chiriquí

小地区:ボケテ地区 アルト・キエル/
Alto Quiel,Boquete

オーナー:デオドロ・ガリード/
Teodoro Garrido

標高:1,500m〜1,750m(ゲイシャのみ)


品種:ゲイシャ


生産処理:フーリーウォッシュト 天日乾燥/
Fully Washed Sun-Dryed

収穫期:3月~9月

2014/04/05

YOKOI COFFEE & Gateau de noporo Mother’s Day gift collection/3種類のミニパウンドケーキ

母の日に向けた今年のコレクションのメインは、5回目の再販となる、ご予約限定商品の「はちみつのパウンドケーキ」ですが、今回は3つのミニパウンドケーキも特別にご用意いたしました。どれもおすすめのパウンドケーキですので、ちょっとした贈り物や手みやげ、ご自宅用にいかがですか。どのパウンドケーキも母の日ブレンドとよく合います。


◎発売日:4月12日(土)〜

*ご予約は不要ですがお品切れもございますのであらかじめご了承ください。

◎賞味期限:製造日から10日

◎フルーツ

◎ショコラ・フィグ

◎キャラメル・ポム

Y3 ▲ショコラ・フィグ


Y4 ▲フルーツ



Y5 ▲キャラメル・ポム


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贈り物用に専用のギフトボックスもご用意しました。(アイボリー×オレンジ)リボンとシーリングワックスはイメージですので実際のものと異なりますのでご了承ください。




色々はじまる4月です!02

先日は「横井珈琲オリジナル焼き菓子コレクション」のガレット・ブルトンヌをご紹介しました。今日は、エンガ・ディナーをご紹介いたします。

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サブレ生地に胡桃とヘーゼルナッツのキャラメルを包んだコクのある銘菓。「エンガディナー」とは、スイス東部グラウビュンデン州エンガディン地方に由来しています。とてもシンプルで地味な存在ですが、発酵バターと共に広がる食感と風味はコーヒーととてもよく合います。

様々な焼き菓子の中にあって、このエンガディナーのように地味でシンプルなものこそ、「素材の品質」と「製法」においしさの秘訣を感じます。そこに、コーヒーの品質や焙煎との共通点を強く感じ、更にこれらの焼き菓子の魅力を掘り下げて行くきっかけになりました。

横井珈琲では、先日の「ガレット・ブルトンヌ」と今回の「エンガ・ディナー」、次回ご紹介する「フロランタン」を「焼き菓子オールスターズ」と勝手に命名し(笑)とても大切にしています。

2014/04/02

ホンジュラス・バレンティン・ロペス

ホンジュラスの西部、エルサルバドルとの国境付近にあるサンマルコス・デ・カイキンという小さな町のバレンティン・ロペスさんのコーヒーをご紹介します。
ホンジュラスのコーヒーは、中央アメリカのコーヒーの中では個性的で魅力的なコーヒーの一つですが、カップ・オブ・エクセレンスが開催されるまでその魅力を知られることはありませんでした。

2004年の初代チャンピオン、レパエラにある「エル・ペソーテ農園」のグレゴリオ・マルティネスさんのコーヒーの落札をきっかけに、この「サンマルコス・デ・カイキン」をはじめ、「インディブカ」「カングアル」「サン・ファン」周辺の小規模生産者のロットから、ピーチやマンゴーにトロピカルフルーツ、オレンジやチェリーといった魅力的なフレーバーを有するものや質感の素晴らしいコーヒーに巡り会うことができました。


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バレンティンさんは非常に寡黙で真面目な人柄で、この地区の中でも最もコンスタントにいい物を作ってくださる、品質にとても力を注いでいる生産者のお一人です。去年の買付けでもこのレンピーラという対サビ病の品種のロットもとても素晴らしいカップ・クオリティでした。また、この地域特有の後味に感じるスパイシーな味わいもぜひお楽しみください。


アプリコット、洋梨の風味、キャラメルやミルクチョコの甘さ、
まろやかな口当たり、後味にきりっとしたスパイスの印象が特徴です。

オーナー:バレンティン・ロペス/Valentin Lopez

地域:レンピーラ県/Lempira

町:サンマルコス・デ・カイキン/San Marcos de Caiquín

標高:1700m位

生産処理方法: 水洗式、機械での果肉除去の後、天日乾燥/Wet mill and sun dried in patios

品種:レンピーラ/Lempira

2014/04/01

3月の義援金集計結果のご報告

小さい取り組みではございますが、東日本大震災の復興支援の一助となればと願い、横井珈琲をご愛顧いただいているお客様にもご協力をいただきながら、支援協力の輪を広げるべく継続しています。 あの未曾有の東日本大震災から今年で3年を迎え4年目となりました。犠牲となられた方々への心からのご冥福をお祈りすると共にまた今なお、仮設住宅での暮らしを余儀なくされている方々に、一日も早く安穏の日々が戻ることを願うばかりです。

いつまでもいつまでも「311」のことと共に多くの方々の思いを忘れることなく、心を込めて出来ることを続けていきます。



〜3月分合計:17,449円〜 2011年3月からの累計:778,519円 

以上を、宮城県保健福祉部社会福祉課団体指導班宛てに振り込ませていただきました。



Dsc00865 ▲ボリビア・カラナビの生産処理場
 

色々はじまる4月です!

消費税が8%になりまして、今日が入社式とか転勤などでお引っ越しとか、とっても忙しい時ですね。横井珈琲も今日から色々はじまります。

Y22 ▲5月11日(日)までの限定:母の日ブレンド


ガトー・ド・ノポロさんとのコラボコレクションのご案内(只今準備中)

■はちみつのパウンドケーキ(ご予約限定商品)5回目の再販

■オリジナルミニパウンドケーキ(3種)New
・ドライフルーツ
・ショコラ・フィグ
・キャラメル・ポム
*4月12日(土)前後から発売予定、ご予約は不要です。

Dsc02064_1 ▲写真はショコラ・フィグ、奥がドライフルーツ


そして!
■オリジナル焼き菓子5種
4月19日(土)に発売日が決まりました。

・エンガディナー
・フロランタン
・ガレットブルトンヌ
・キャラメルフィナンシェ
・ガトーショコラ

Dsc02333 ▲Yの頭文字をあしらったオリジナルのガレットブルトンヌ

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